キム・ハヌル キム・ヘス キム・ヒソン チェ・ジンシル イ・ヨンエ など
1990年登場のチェ・ジンシル、純でかわいい魅力が印象的。それ以前の女優は
”化粧がきつい”という感じがあったが、チェ・ジンシルが出てから、新しい美女が
どんどん活躍しています。
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キム・ヘス チョン・ドヨン イ・ウンジュ イ・ヨンエ
・キム・ハヌル <はかない微笑> 見た作品・・「同感」、「To Heaven」(ミュ−ジックビデオ)
化粧が濃いといわれる韓国女性のなかで、ナチュラルな感じが好感もてる。恋人をひそかに思うという役がはまっている。
チュソンモのミュ−ジックビデオ「To Heaven」では、イ・ビョンホンを慕って、車の中で焼け死んでしまうというかわいそうな
女の子を演じていた。
「同感」では、スクリ−ンいっぱいの顔のアップが多い。美しいからいいのだ。
・キム・ヘス <体育界系、 藤原紀香 > 「チム」 「ドクタ−ポン」 「新羅の月夜」
えらがはっていてセクシ−なくちびるが典型韓国美女といえるのではないか。気がつよいけど、心根は優しいという役が
ピッタリ。
威勢がいい役が多い。
・キム・ヒソン <美女の中の美女 菅野美穂> 「敗者復活戦」 「カラ」 「チャグイモ」 「ワニとジュナ」
文句無しに韓国を代表する美形。「敗者復活戦」のように三枚目の役もいい。
”整形していない美人”がセ−ルスポイント。ムム、ということは韓国の女優さんはみんな、・・・!?
・チェ・ジンシル <お嫁にしたいナンバ−1 安倍なつみ 高橋由美子> 「ゴ−ストマンマ」 「南部軍」 「手紙」
あどけなく親しみやすい笑顔で、性格もきっといいに違いない。
ダンナのチョソンミン(巨人軍)がうらやましい。
90年代前半を代表する女優
・イ・ヨンエ <酸素のような女性 ポスト・シムウナ> 「JSA」
この人も、だれもが”お嫁にしたい人”。透明感、知的、柔らかさが感じられる。
結婚して引退状態になってしまったシムウナの路線を継ぐ存在になると思われる。
・シム・ウナ <女ハンソッキュ 安田成美> 「8月のクリスマス」「カル」「美術館の隣の動物園」「インタビュ−」
飾り気のない素顔のような演技が好感もてる。演じるキャラクタ−に幅があったので引退は実に残念。
・コ・ソヨン <今ふうの美女 昔、遊井亮子 今、松たか子> 「クミホ」 「日が西から昇るなら」
頬がぷっくりしていてかわいい。
デビュ−時の「クミホ」の時と顔の印象がかわってきているように思える。
・イ・ミスク <韓国映画の”吉永小百合” 中山美穂> 「桑の葉」 「鯨とり」 「冬の旅人」
80代から韓国映画を支えてきた人。
「桑の葉」で男を誘惑する女から、清純な役まで、幅広くこなす。
・キム・ボヨン <婦人会長> 「犬のような日の午後」 「シルバ−スタリオン」
キャリアウ−マンや、婦人会のリ−ダ−のように、たのもしいおばちゃん役がはまっている。
よく見ると結構美人で、色っぽい。
・チョン・ドヨン <演技派 大塚寧々、八木亜希子> 「接続」 「約束」
広いオデコが知性的。
同じ時期に、小学生の役(我がこころのオルガン)と、不倫主婦(ハッピ−エンド)を演じきる。
・イ・ウンジュ <透き通るような白い肌 久我陽子> 「オ〜スジョン」 「バンジ−ジャンプする」
正統派の美女。これからが多いに期待。
「カイスト」というテレビドラマの主題歌を、共演者達と歌番組で歌っていた。
・ムン・スジン <キャリアウ−マン 常盤貴子> 「コルセット」 「犬のような日の午後」
えらのはり具合と、官能的な唇が、韓国美人の代表選手といえる。こんな方が上司だったら、きつい仕事でもいうこときいちゃう。
仕事バリバリのキャリアウ−マンの役が似合う人
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キム・ハヌル キム・ヒソン シム・ウナ コ・ソヨン チェ・ジンシル
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