[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

                                 コリアンポップス               表紙にもどる 

         

     韓国の歌手を独断で偏見で歌手をピックアップ。セクシ−系にかたよることミアネヨ
美人系、ダンスのり系が中心になってしまいました。

         

 女王          コヨ−テ                             松尾兄弟            まだ若い       バラ−ド
  オムさん         シンジ         コンチュリ−コッコ          Y2K              パンミギョン     チョソンモ

 


キム・ヒョンジョン(女)   *******足長〜い ・ オムさんに続け!******
                    歌唱力よし、ルックスよし、スタイルよし。オム・ジョンファが女性ボ−カルでは長くトップスタ−だったが,
                    これからはキム・ヒョンジョンの時代になると期待している。足が長いのでダンスも映える。
                    最近、テレビ番組収録中に転倒落下事故に遭い、首などを損傷して休業中。無事復帰していただきたい。
                    1999年、2000年にも交通事故にあうという不運続きでかわいそう。

                       「ホンジャハンサラン」(一人でした恋) 「テドラオン イビョル」(返ってきた別れ)
                       「チャユソノン」(自由宣言) 「モン」(痣)

 

オム・ジョンファ(女)    *******女王さま ・ 貫禄! ・ 「韓国のマドンナ」*****
                    韓国美人の代表。ファッション、ダンスは常に注目される。
                    初めてテレビの歌謡番組をみた時に、オムジョンファが他の出演者よりも存在感が抜きん出ていて、
                    そのオ−ラと貫禄から「この人は、韓国のトップスタ−だろう。」と直感的に感じた。
                    女王様的存在だが、インタビュ−での話す雰囲気から、気さくで親しみやすい人のようだ。
                    個人的には、1999年夏の「フェステイバル」に悩殺されてしまい、これがコリアンポップスにはまって
                    しまったきっかけになった。
                    もう30歳になって、厚化粧の代表のように言われるが、まだまだその美しさはおとろえない。

                       「フェステイバル」 「ペパネ チャンミ」(背反の薔薇) 「モゥラ」 
                       「スムン グリム チャッキ」(隠し絵探し) 「イビョル ヌキム」 「招待」 「後悔」

 

コヨ−テ(グル−プ)     *******トリオ ・ 解散しないで*******
                    男の子2人と女の子ひとりのグル−プ。ちょっと懐かしいデイスコ調。女の子のシンジがかわいい。
                    デビュ−曲の「純情」が千葉ロッテマリ−ンズの応援歌に使われていたらしい。
                    ボ−カルの男の子の脱退などで解散にうわさもある。

                       「シリョン」(失恋) 「マンナム」 「スンチョン」(純情) 「パッション」・女*******


パン・ミギョン(女)     *******熟女  パワフルなボ−カル。1995年の「イブの警告」が記録的大ヒット。この曲で、日本のポップスを
                    越えたって思った。

                       「イブの警告」 「理由にならない理由」 「執着」 「ボル」
                       ”イブの警告”は、アジア最高の歌謡曲だと思うのである

 

FIN.K.L(ピンクル) *******4人の天使 ・ S.E.Sには負けへんで******* 
                    4人組少女系アイドル。とにかく4人ともかわいい。メインボ−カルのオク・チュヒョンは歌唱力が
                    抜群である。

                       「自尊心」 「ヨンウョナン サラン」

 

ペク・チヨン(女)      *******あなたはセクシ−。。*******
                    デビュ−曲の「ソンテク」のラテン系ノリのダンスと歌声に悩殺されてしまった。20歳そこそこなのに、
                    その色気はどこからでるのでしょうか。
                    裏ビデオ疑惑の画像がネット上で公開されしまい活動休止中だったが、最近復帰した。

                       「ソンテク」(選択) 「DASH」

 

チェ・ジョンアン(女)   *******美形*******
                    正統派の美形。韓日合同の映画に主演する予定で、楽しみである。

                       「無情」 「ピョンジ」(手紙)

 

Y2K(グル−プ)       *******がんばれニッポン男子!*******
                    日本人2人(松尾兄弟)と韓国人1人のロック系トリオ。松尾兄弟は「ドギ−バッグ」として日本でも
                    活動している。
                    松尾兄弟は金城武とタッキ−(滝沢くん)をたして2で割ったようなルックスなのでもっと人気がでても
                    いいのではないかと思う。釜山の食堂で偶然の松尾ブラザ−ズのどっちかを目撃したので、
                    個人的にひそかに応援している。

                       「ヘオジン フエ」(別れた後に)

 

コンチュリ−コッコ(コンビ)*******韓国のトンネルズ!?*******
                    お笑いやト−クもいける。ダンスもコミカルでおもしろい。
                    ボ−カルは昔の”アラジン”の高原のふんいきがある。

                       「Gimme! Gimme」 「一心」 「オ−、マイ ジュリア」

 

チョ・ソンモ(男)      ********藤井隆? ・ バラ−ドの貴公子*******
                    美声でバラ−ドを歌い上げる。今の韓国のトップスタ−。歌うだけと思ったら、「タジム」では、カクカクと
                    したダンスを披露して、踊れることを証明した。
                    ルックスもかわいい。自分のミュ-ジックビデオで熱演もしている。

                       「To Heaven」 「アシナヨ」 「タジム」(誓い)

 


テ・ジナ(男)        ********大御所*******
                    一曲しか知らない。たぶん、日本の細川たかしのような、超ベテランの国民的歌手だろう。

                       「サラグン アムナ ハナ」((恋はだれもがするけれど)

 

キム・ゴンモ(男)     ********国民的歌手*******
                    1995年前後に大ヒット。老若男女に愛される。

                       「間違った出会い」 「悲しい別離」 「スピ−ド」

 

シン・スンフン(男)    ********バラ−ドの皇帝*******
                    澄んだ声でバラ−ドを歌う。カラオケでは難しすぎてとても歌えない。

                       「微笑の中に映ったあなた」 「目にみえない愛」 「オンマヤ」

 

ソテジワ・アイドル(トリオ)********歌謡界の革命児*******
                    1992年、ダンスやラップを取り入れて、韓国歌謡に新しい流れをつくった。

                       「ナンアラヨ」(僕は知っている) 「渤海を夢みて」

   

 

 

       

   キム・ヒョンジョン        コヨ−テ           ペク・チヨン        オム・ジョンファ